2016年1月26日火曜日

今日のりすうさぎ

今日も仕事をお終え、家の周りをひとっぱしり歩き。
やっぱり仕事場へは電車で行くよりも車のほうが帰りは楽だな~
今週末はとうほくらん展に行く予定。今から楽しみでしょうがない(*´ω`)ウフフ

とうほく蘭展&バラとガーデンフェスタ2016            

もうすぐ開催ですよ~(^^♪
前売りをお求めの方は明日までです。お急ぎ下さい。

詳しくは下記をご参照下さい。
とうほく蘭展&バラとガーデンフェスタ2016 河北新報主催イベント・チケット情報

■開催期間:2016年1月28日(木)~2月1日(月)<5日間>
       午前9:30~午後5:00(入場は午後4:15まで)

■チケット料金:
前売り券 一般 1,300円(中学生以上)
当日券  一般 1,500円(中学生以上)
※小学生以下無料
 
■会場:夢メッセみやぎ(仙台市宮城野区港3-1-7)

先日チケットを購入しました。本当に楽しみです(*´ω`)♪
ラン展が楽しみなのはもちろんなのですが、このフェスでは同時に各地の美味しい食べ物が出店される「うまいもの市」も好評で、お花に興味のない方も楽しめるイベントなんです。でも毎回飲食店の出店情報等が乏しくて、今年もあるかな?と不安になります(;´・ω・)今年も美味しいお店来てるといいな。

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2016年1月25日月曜日

Happy Birthday

今日は夫の誕生日☆オメデトウゴザイマス(*'▽')ノ∠※PAN!
でも一緒に祝えないのがちょっと寂しい(´・ω・`)ショボーン
早く週末にならないかなぁ(´・ω・`)
週末はまた何か美味しいもの作って食べようね(*´ω`*)

2016年1月24日日曜日

りすうさぎと夫の誕生日

明日は妖怪料理じょうずである夫の誕生日です。でも誕生日は一緒に居られないので一足先に誕生日をお祝いしました。
すると、お義母さんが誕生日プレゼントとして”フグのお料理セット”を送ってきてくれました(゚Д゚;)
私、フグこんなに食べるのって生まれてはじめて(*'▽')今までちょっとだけなら食べたことが数回ありましたが、味わって食べたことってなかった気がします。お義母さんに感謝です。




 フグって魚特有の生臭ささが全然なくて上品な味だったんですね。ポン酢が付いてきましたが、テッサは塩で食べたほうが繊細な味が味わえて美味しかったです。身も白子もしつこくなくてとてもマイルド。フグの皮はコリコリしていて食感が良かったです。確かに美味しい!

でも、私は貧乏舌なのか、正直言いますと、クセが無さ過ぎて物足らなさを感じました(^^;)
私の場合、刺身なら新鮮なヒラメか鰹のほうが、鍋なら新鮮なアナゴの鍋が最高かな(*ノωノ)エヘへ

【鉢】陶器に穴を開けて植木鉢にする


土鍋が欠けて少しヒビが入ってしまったので処分する予定でしたが、何かに利用できないかなと思い残していました。そういえば、少し大き目な植木鉢が欲しかったんだと思い出し、土鍋に穴を開けてみることにしました。
初めて陶器に穴を開けるので割れないかドキドキです(*´Д`)

道具として、まずは100円ショップで買ったガラスドリル刃と自前の非力な7.2V電動ドリルです。
そして、穴の拡張用に100円ショップで買ったダイヤモンドヤスリ。ゴムを外してドリルに装着して使います。
 穴が開いた時のドリルの突き抜け対策と水受けに、土鍋の下にボールを置きました。
土鍋に少し水を入れて、ドリルにガラスドリル刃を装着し、いざ実行です。
回転の摩擦熱や余計な負荷を掛け過ぎて土鍋が割れないように、ドリルは強く押し付けてはなりません。電動ドリルは一番弱い力の設定から始めるのが良いです。
後から気づきましたが、複数穴を開ける場合は、一つ一つ貫通させていくより、摩擦熱を放熱させるために、複数個所の穴あけ作業をちょっと削っては次の穴へというように、少しずついっぺんに進めたほうがいい感じでした。

穴から水が抜けちゃうので、穴に丁度良い物、ティッシュとか練り消しとか何か詰めて、水がすぐ無くなってしまうのを防ぎました。
そして、ガラスドリルからダイヤモンドヤスリに付け替えて、同じように水を少し溜めて穴の拡張作業を行いました。
思っていたよりも簡単に、割れずにできました(=゚ω゚)ノ
でも、穴の径が約4mmなので、小さいなぁ(´・ω・`)
全体に釉薬がかかっているため通気性が悪いので、もっと穴は大きいほうがいいと思いました。地道にヤスリで拡張するのも一つの手ですが、もっと効率の良い方法がないものか?

と思い調べたところ、下記の商品に出会いました。
ダイヤモンドホールソー(φ6,8,10,12,14,18,20,25,30mmの9本セット)
私が購入したときは、Amazon で1,500円+送料で私の場合は1,980円。
そして先日ようやく到着。
(実は、ホームセンターでこれに似た商品を見つけたのですが、φ20mmぐらいで1つ4千円ぐらいしていたのでこちらを購入することにしました(^^;))
 25mmで穴を開けることにしました。いざ穴を開けるぞーo(`・ω・´)o
 実行したみたものの、釉薬がかかっているところはホールソーの刃がツルツル滑って刃が動き回ってしまってうまく削ることができません(><)。ここは慎重に、危ないので一番弱い力の設定で少しづつ削ってゆくのが吉です。
 刃と陶器が摩擦で熱くならないように休み休み、ゆっくりと削っていきました。
ある程度削れると刃が固定されて真っすぐ削れるようになりました。
 できた完成(*´ω`)♪削りだしは難しかったけど、わりと綺麗に穴が開けられました。
 蓋側は穴を開けずに苔玉や水が好きな植物を乗せるのに使おうと今のところは思っています。さて鍋には何を植えようかしら?


自分も穴のない器に穴を開けたいと思っていた方
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2016年1月22日金曜日

りすうさぎと蛍光顕微鏡

最近仕事で勉強になったことがありました。

蛍光顕微鏡でサンプル観察する時は、暗幕ないと全然だめだね(/・ω・)/オテアゲー
当たり前なんですが(;^_^A 当たり前過ぎて気が付かなかったorz

だって、今までの他の職場では暗室・暗幕のない所で蛍光顕微鏡使ったことなんて無かったんだもん(´・m・`)
ゆえに、光に野ざらしのこの環境ではこんなにも影響がダイレクトに出るということに、すっかり気が付かなかったよ(/ω\*)アチャー恥ずかしい。

今回の私の仕事は、微妙な蛍光の光り具合の差を観察するものでした。

でも私に与えられた蛍光顕微鏡は仕事場の免振台にただ乗っていただけで、暗室というわけでもなく、暗幕もない。他に作業する人いるので電気は消せないし、少し広いし、ブラインドは下がっていますが窓の隙間から自然光がうっすら漏れてる。

元からそのような環境だったので、普通に観察できるものと思い込んでしまって、いざ観察してみるも、蛍光の微妙な差が出るはずなんですが全く分からない、それどころか見ている最中に微妙に暗くなったり明るくなったりする(-_-;)ウー・・・

これではまともな結果が出ない。ランプが安定してないのかな?感度が悪くて微妙な差が出ないのかな?この方法では観察できないサンプルなのかな?などと思ってしまい上司に相談して一緒に見てもらうと・・・。

手を顕微鏡に添えるだけで画面が暗くなることが判明!何だってー!?(; ・`д・´)

ということは体の影がレンズに入って影響している(;´・ω・)エー!?
蛍光灯の影響をモロ被りだったorz

なんでもその顕微鏡はどこかの御下がりでもらったらしく、取り合えずそこに置いていて今までほとんど使ったことが無かったので誰もその事に気が付いていなかったらしい(^^;)しかもメチャクチャ感度が良いらしい。だから、少しでも光が当たっていると影響を受けて正しい像が出せないのでした。お前のせいにしてごめんな(´・ω・`)

「暗幕の大切さが良く分かった」と上司も仰っておりました。
私も良く分かりました。また上司の原因究明のための撮影条件の調整の仕方・検討もさすが、勉強になりました。

取り急ぎ、今あるもので簡易暗幕的なものが作れないか検討中です。

追記:
はじめは仮で段ボール箱で覆っていましたが、やはりきちんと安定しないし、火災の危険もあると思ったので後日顕微鏡周辺を覆う暗幕を買ってもらいました・・・すごくいいです。

2016年1月21日木曜日

りすうさぎと病院

今日は担当医に紹介状を書いてもらいました。
はじめは先週に電話でお願いしたら、先生3時で帰っちゃったから今日は無理と言われたので、今週になりました。

だけど、実は最初、今日になって、今日は忙しいから書けないかもと先生に言われてしまいましたと看護師さんから電話がありましたΣ(゚д゚lll)ガーン
じゃあ、来週なら書いていただけますか?と聞くと分からないとのこと。そうすると予約している別の病院の検査ができず、一か月先延ばしになってしまうため、困ってしまいました。

実は私の通っている病院は近隣市の中では一番大きいのですが、私が受診している科は大学病院からの出向の先生で、しかも1週間に一度しか来ません。そのため、その先生に紹介状を書いてもらうチャンスは1週間に一度しかないのです。なんだか不条理に感じてしまうのですが自分にはどうしようもない事なので致し方ない(-_-)。本当は通う科が常設されているか、せめて週に複数日開設されている病院に移りたいけど、他に近くに私の病気の専門科がないので仕方なくそこの病院をホームにしています(´・ω・`)ショボーン

しかし、先生は忙しい中なんとか書いてくれました。うん、やればできる子。
先生に感謝するのは当然のこと、看護師さんも忙しい中、何度か電話を受けてくれたり、してくれて感謝すべき一日でした。